【ガジェット】相変わらずの人気!OSMO Pocketを入手!

おはようございます、こんにちは、こんばんは!

Choku’s Roomへお越しくださいましてありがとうございます!

 

桜も満開となり、動画・写真日和ですね〜!

そうするといいカメラも欲しくなりませんか!?

っということで、ついにOSMO Pocketを手に入れましたー!って、ブームにかなり乗り遅れているので、まぁ参考にみてください。

ただ、相変わらず最近もOSMO Pocketは大変入手困難!!発売から3ヶ月近く経っているのにまだ入手困難ってどいうことよって思ってました。

たまたま家電量販店に寄ったら在庫があり、思わず運命を感じて買ってしまいました(笑)

何故、入手困難かってなんかパッケージを変えたらしくて、新パッケージのが在庫がないみたいですねー。めっちゃどうでも良い…

 


OSMO Pocketとは?


OSMO Pocketとは簡単に言うと、ビデオカメラです。

うん?それだけ?

もちろん人気なのは理由があります。

めっちゃ小さいのに3軸スタビライザーが搭載していること!!この小ささでスタビライザーが付いて、なんと4K映像も撮れるっていう。

いやー驚きですよね。今まで、小型で4K撮れるって言ったら皆様も思いつくのはGoproじゃないでしょうか?

私自身もGoprp HERO6,7と持っています。Goproも大変小型で万能はカメラです。(ただし、Goproはアクションカメラ)

Goproも電子手ぶれ補正は付いており、HERO7で一気に手ぶれ補正のレベルは上がったのは事実です。

ただ、やはり電子手ぶれ補正には限界がありますね。特に、夜間。Goproの夜間は使い物にならないんですよね。

物理的な手ぶれ補正が一番強いのは間違いないです。

また、OSMO PocketのメーカーはDJIというメーカーであり、このメーカーはドローン市場ではダントツトップのメーカーです。ドローンは風による影響を受けやすいので、安定した動画を撮るためには手ぶれ補正が重要となるので、このメーカーは手ぶれ補正や高画質なカメラは得意分野でもあります。

 


OSMO Pocket開封!!


それでは開封していきましょう!

もうすでに本体の画像はお見せしているので、付属品等の紹介です。

入っていたものは、

・OSMO Pocket本体・ケース

・USB type C ー type Aケーブル

・スマホ接続用のコネクタ2つ(ライトニング・USB-C)

・クイックスタートガイド

・免責事項と安全に関するガイドライン

デフォルトでケースが付いているのがすごいありがたい!!

本体はというと本当に小さい。うん、小さい。

また、OSMO Pocket本体だけでも録画できますが、スマートフォン等に接続することで、より大きい画面に映し出しながら録画できたり、スマホから細かい設定ができたりします。

じゃあどうやって繋げるかというと、ディスプレイの下のところがカバーが付いており、それを外して付属品にあるアタッチメントを取り付けます。

すると、スマートホンに繋げられる仕様になります。なお、付属のアタッチメントが、ライトニング端子、USB-typeCしかないので、microUSBの端末には対応していないので注意してください。さらに変換アダプターとか付ければ使えるのかはわかりません。

 


カメラ機能の紹介


カメラ機能を紹介していきます!

オーソドックスな機能は省きます(笑)

紹介内容はDJIホームページから引用します。

 

(1)FPVモード

FPVモードでは、ユーザーの目線に合わせて動きを再現するので、ジンバルの向きに沿ってスリリングなアクションショットをスムーズな動きで撮影できます。

 

(2)アクティブトラック

被写体をタップするだけで、アクティブトラックで被写体を自動フォロー。セルフィーモードでは自動でフェイストラックが起動し、画面中央にあなたの顔が収まります。

 

(3)3×3 パノラマ

息を飲むような景色や光景に出会ったら、3×3 パノラマ撮影。あなたの感じた驚きを、そのまま詳細に再現できます。

※この機能が個人的に地味にすごいと思っています。9枚の写真を自動でとってくれて(下の表なイメージ)、それをカメラ内でくっつけ画角の広い写真を作ってくれる機能です。

普通の一眼レフとは違う写真が撮れるのですごく良いと思っています!

 

(4)モーションラプス

美しい一日のすべてを凝縮したい時には、モーションラプス。数時間分の映像を数秒で表示し、スムーズなカメラモーションでドラマチックな効果が生まれます。

 

(5)ナイトショット

Osmo Pocketは、自動的に低照度での撮影シーンを認識し、写真を明るめに調整。また、プロモードでは、三脚を使用しなくても、2~3秒の長時間露光撮影が可能です。

 


まとめ


中途半端ですが、まとめていきます。

今回はついにOSMO Pocketを入手した話を書きました。今後、撮影してみた動画なども紹介していけるように頑張ります!

結局、作例がないと何とも言えないですもんね^^;

コンパクトで持ち運びが本当に苦じゃなくなったので、桜の動画などを撮ってこようと思います♪

また、入手困難ではあるのですが、現在でも定期的に家電量販店では入荷があり、突然、少数入荷したりするので、買いたい方はこまめにチェックされることをオススメします!

今はインターネットでも在庫状況を確認できるので大変便利です。

 

最後までご覧いただきましてありがとうございました!!

コメントを残す